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【週ナビ#217】簡単に感じる相場と、難しく感じる相場があるのはなぜ?

週刊チャートナビ(2019.01.14~2019.01.18)は、ドル円、ユーロドル、ユーロ円の主要三通貨ペアの一週間を振り返ったチャート考察です。

今週の視点


相場はまるで人の心臓の鼓動のように圧縮(SQUEEZE)と拡張(EXPANTION)を絶えず繰り返しています。

占いにも、今日の運勢、今月の運勢、今年の運勢などの時間軸がありますが、相場にも、一日、ひと月、一年などのバイオリズムがあって、「今日は難しかった」「今週は難しかった」などとと感じるときは、たいてい、相場が”拡張期”から圧縮期に入っています。

たとえば、4時間足などの大きな足が”拡張期”に入るとトレンドも出やすく、一方向に進むので”簡単”と感じ、反対に、”圧縮期”なら、寸詰まりで”難しい”と感じるでしょう。

大きな足が”圧縮期”にあって上下に動ける値幅がなければ、分足が”拡張期”に入っても、トレンドは続きません。

01.16現在
日足

今何が起こっているかというと、年始暴落以降、”圧縮期”が続いていますが、日足ボリバン・マイナス1σからミドルバンド(2018終値)までの”上げ幅”があるように見えます。

4時間足

ところが、4時間足ボリバンは±2σでスクイーズ(圧縮)気味で、2σを抜かないと大きく動きそうにありません。日足ミドルバンドまでの”上げ幅”があっても、4時間足に頭を抑えられている状況です。

1時間足

エクスパンション1は大きく下がりましたが、エクスパンション2は、あまり延びませんでした。これは、ボリバンでいえば、4時間足2σがレジスタンスとなったせいともいえます。

このように相場はフラクタルな因果関係で動くので、ひとつの時間足だけみていても”相場観”は身につきません。

01.17現在
4時間足

4時間足ボリバンがエクスパンションしかかっています。

1時間足

先週高安攻防・黄ブロックを上抜けたので、3σを突き抜ける派手なエクスパンションで、一気に日足ミドルバンド+2018年終値までの上昇を期待しましたが、芋虫のようなバンドウォークに移行してしまいました。まぁ、こういうこともあります。

過去動画でも、上位足ボリバンの傾きやσバンド間隔をみることで”環境認識”に役立つということをお伝えしました。ボリバンはあくまで値動きの後付けインジなので、値が動いてからでないとボリバンは描かれません。なので、エクスパンションのタイミングを正確に予知することはできませんが、「そろそろかな…」という”環境認識”の助けにはなります。

01.19 現在
日足

想定通り、日足ミドルバンドまで戻りました。ただ、その過程に、4時間足や1時間足のレジスタンスがあったので、一直線とはいきませんでした。

2019年始の暴落後、相場は落ち着きを取り戻してますが、この”落ち着きつつある”という現象は、言い換えれば”圧縮期”ともいえます。

年始の暴落で4時間足以下が盛大にエクスパンションしたせいで、普段の値動きとは異なるサイクルになっています。

いつもと違うことを、なにも難しくはありません。難しく考えるから難しくなるだけです。

相場はテスト問題ではないので、”簡単”とか”難しい”とかいう概念はありません。

上位足レジサポまでの上げ幅や下げ幅に余裕があるか、上位足の押し目・戻り目・節目ブレイクに起因する強いモメンタム(勢い)があれば、値が延びやすくなるだけの話です。

単純に観てる人と、複雑に観てる人がいるだけです。

ドル円

4時間足に月足+週足ロウソク

今週の見通し

年始暴落の余波も収まり、落ち着きを取り戻している。
トレードレンジ:

  • 先々週始値(2018終値を含む)から106.5安値までを三分割。
  • 中段、月曜時点での現在値は”先週高安”のど真ん中で方向感弱い。
  • 2018終値+年始暴落起点は共通認識されているので、窓を埋めにくる可能性がある。
  • 中段・先週高安ハラミでみて、上下に放れればついていく。

今週の値動き:黄ブロックで”先週高安ブルベア攻防”に決着がつけば、4時間ボリバンがエクスパンションするシナリオも考えていたが、約60ピプス幅のチャネルをジリジリと上昇する展開となったが、最終的には2018終値に到達、窓埋めも完了した。これで、年始暴落相場はジエンド。

1時間足に週足+日足ロウソク 時系列


Jan.14.Mon.先週高値戻り売りが先週安値まで届かず安値を切上げ始めた。買い優勢とも思われたが、年始暴落戻り売りを警戒して目線はニュートラルだった。

Jan.15.The.先週高値売りと先週安値買いの攻防、安値を切上げた。

Jan.16.Wed.先週高安・黄ブロック揉み合いに買い手が勝利、先週高値まで上昇。

Jan.17.Thu.黄ブロック上抜けで先週高安攻防に買い手の勝利、1時間+4時間ボリバンのエクスパンションを期待したが、上昇ペースに変化はなかった。日足終値が、先週高値を更新。

Jan.18.Fri.上げの目安とした2018終値に到達。

15分足に日足+4時間足ロウソク

Jan.14 Mon.

流れ:先週高安ハラミのど真ん中、108.5でブルベアが拮抗しているなか安値キリアゲ。

売り手の目線:109.0Wトップが効いて108.5でレジスタンスされれば、先週安値(上昇波押し目候補)まで戻り売り。

買い手の目線:108.5でのブルベア攻防に買い手が勝てば、109.0Wトップ崩れを狙って先週高値まで買い。

月曜日の値動き:東京時間、109Wトップ天井部へ2回目の試し後、直近安値抜け(5分足同時線)で戻り売り、ターゲットは先週安値だったが、下降モメンタム弱く108.0でアウト。

Jan.15 The.

流れ:前日、109Wトップ天井部への試しから108.5で戻り売りされたが、108.0でサポート、下降モメンタムが弱い。

売り手の目線:108.5+1時間下降CH㊤レジスタンスで売りだが、売りが弱い感じがする。Wトップを確認してからか、切上げラインを抜けてから守破離エントリーでもいい。

買い手の目線:下降モメンタムが弱く、安値を切り上げている。108.5上抜けで109.0まで買い。109.0Wトップを崩す可能性もある。

火曜日の値動き:109.0Wトップ天井を試しての戻り売りでも下がらなかったので買い優勢にみえるが、そこまで買いも強くない感じがしたので、東京時間のロングはスルーしてしまったが、結果的にはダラダラと50ピプス上昇した。

東京時間、108.5を4時間足がブレイク後、欧州時間、切下げラインを引き”押し目待ち”をしたが、押し目候補108.5を下抜けた。

NY初動、下値を試す動きから押し目買い、スパイク狙いで青1ロング、切り下げラインを抜けずにアウト。108.5は4時間足がブレイク済みなので、再び、下がってきた青2で押し目買い、翌朝利確。

 Jan.16 Wed.

流れ:108.5を日足終値がブレイク、高安を切り上げているので買い選好。前日に、売りも弱いが買いも弱いと言ったが、今日は、2018年終値を目指して買っていきたい。

売り手の目線:前日高値を抜けずに1時間上昇CH㊦抜ければ108.0まで売り。

買い手の目線:前日高値を上抜けば、2018終値を目指して買い。

水曜日の値動き:東京時間、1時間足上昇CH㊦でWボトム完成、2番底青1押し目買い。

Jan.17 Thu.

流れ:水曜日までの経緯から、先週高安値の攻防は買い手優勢とみている。

売り手の目線:前日終値は先週高値でレジスタンスされた。先週高値で天井をつくれば、1時間足上昇CH㊦まで短期で売り。

買い手の目線:先週高値を更新すると、2018終値まで上昇する可能性がある。前日終値+109.0を試して下がらなければ2018終値まで買い。先週高値を更新できなければ、1時間上昇CH㊦まで”押し目”をつけに下げてくる可能性もある。

木曜日の値動き:東京時間、先週高値抜け期待、派手なエクスパンション狙いの青1ロングは失敗、続いて、1時間上昇CH㊦押し目候補まで赤1ショート。Wトップ横幅をみて、NY初動の下値試し(ダマシ安値)をサインに青2で押し目買いOCO設定。

Jan.18 Fri.

流れ:前日終値は先週高値を更新した。1時間上昇CH、約60ピプス幅の芋虫チャネルをズルズル上昇している。

売り手の目線:1時間上昇CH㊦までの”あや押し”なら売れるが、売り手が積極的になれるところではない。

買い手の目線:日足終値が先週高値を更新したので2018終値まで押し目買い。勢いがつけば今週のトレードレンジ上段㊤まで利を延ばす。

金曜日の値動き:先週高値レジサポ転換・青1押し目買い、前日の買いポジをホールドしているので、そのまま2018終値まで利を延ばした。

ユーロドル

4時間足に月足+週足ロウソク

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今週の見通し

トレードレンジ:

  • 今週は押し目買い戦略、上昇波を三分割、第一押し目候補は先週終値+2018終値+強者の安値、第二候補は1.140周辺、第三候補は1.135。
  • 先週高値を上抜けば10月高値まで。
  • 先週足は、11月高値や週足下降TLを上抜けたが週足は上ヒゲ、長期足レベルの節目なので、まだどうなるかはわからない。

今週の値動き:先週終値からの押し目買いは崩れ、段下の押し目候補1.140で数日間揉み合い、金曜日に崩れて1.135まで下落。

1時間足に週足+日足ロウソク 時系列


Jan.14.Mon.先週終値+2018終値(第一押し目候補)で押し目形成。

Jan.15.The.先週終値+2018終値、第一押し目候補が崩れ100ピプス下落、第二押し目候補1.140で下げ止まる。

Jan.16.Wed.第二押し目候補1.140で、戻り売りと押し目買いの攻防、約50ピプスのハラミが形成。

Jan.17.Thu.ハラミ50ピプスのなか高値を切り下げた。

Jan.18.Fri.1時間下降CH㊤を抜いたが”フェイク”になって押し目が崩れて1.135まで下落。

15分足に日足+4時間足ロウソク

Jan.14 Mon.

流れ:上昇波第一押し目買い候補、先週終値+2018終値+強者の安値周辺に達している。

売り手の目線:第一押し目候補が崩れれば、第二押し目候補1.140周辺までの下げを狙いたい。

買い手の目線:第一押し目候補で買い始める人がいる。短期足ダウ買い転換などのサインをみてから1時間下降CH㊤まで買い。

月曜日の値動き:欧州初動、東京安値・青1フェイクをサインに逆張りロング、赤ライン高値で利確。

Jan.15 The.

流れ:前日は、先週終値+2018終値・押し目買い候補で揉み合った。

売り手の目線:昨日の揉み合いを下抜ければ、1.140周辺の週足下降TLへの下値試しで売り。真下に強者の安値もあるので、欧州初動の東京安値フェイクに注意。

買い手の目線:先週終値+2018終値・押し目買いに便乗したいが、1.150(11月高値)+1時間下降CH㊤が近いので高値掴みに注意、上抜けて押してから買いたい。先週終値は1.150を抜けずに閉じた経緯もあるので、上方ブレイクがフェイクになる可能性もある。

火曜日の値動き:東京時間、1時間下降CH㊤をブレイクできずに、欧州初動で東京安値を割った。この動きがフェイクにならないことを確かめて赤1ショート、週足TL強反発でアウト。続いて、”あや戻し”の逆張り青1ロング、さらに、青切上げライン抜けの赤2で、前日押し目崩れからの戻り売り、1.140を抜けたところで下げ止まったのでアウト。

 Jan.16 Wed.

流れ:日足終値は1時間下降CH㊦+1.140でサポート。

売り手の目線:前日の急落をみて、売りが強そうにみえるが、ここは、上昇波の押し目買い候補なので迂闊に売れない。売るなら一度買いを受けてからか、ブルベア攻防で揉み合ってからのほうがいいだろう。

買い手の目線:上昇波押し目買い候補なので、短期足の様子をみて買っていく。

水曜日の値動き:東京時間は平行移動。欧州初動で赤ライン・東京高値を上抜けたが青矢印のような押し目買いは入らなかった。そうかといって、売りは1時間下降Ch㊦も近くてノートレード。

Jan.17 Thu.

流れ:上昇波押し目買いと下降波戻り売りが1.140を挟み拮抗中。本日は、前日陰線コマ足約50ピプスのハラミでみている。このハラミの中にフォーメーションンをつくるか、上下限からの逆張り、あるいはブレイク待ち。

木曜日の値動き:欧州初動、ハラミ㊦を15分足以下がヒゲで抜いた。これを”フェイク”とみて青1で逆張りロング、1.140を更新できずにアウト。

Jan.18 Fri.

流れ:前日に続きハラミのなか高値を切り下げ”三角持ち合い”になった。

売り手の目線:三角持ち合いを割れば1.135まで売り。1.135は強者の安値なので強反発に注意!

買い手の目線:ハラミを押し目とすれば、1時間下降CH㊤を抜けば買われやすくなる。

金曜日の値動き:NY初動、1時間下降CH裏反発上昇を狙ったが、再び三角持ち合いのなかへ潜ったので赤1ショート、1.135手前OCOで利確。

ユーロ円

4時間足に月足+週足ロウソク

今週の見通し

トレード・レンジ:127.0から121.5を三分割。中段、上は先週高値+赤下降波61.8%戻し、下は青上昇波61.8%押し(半値押し+先週安値を含む)とする。

今週の値動き:赤下降波・61.8%戻り売りと、青上昇波・半値押しが衝突してレンジになった。

1時間足に週足+日足ロウソク 時系列


Jan.14.Mon.127.0下降61.8%戻しから下がり始める。

Jan.15.The.先週高値天井への試しのあと強く売られ、先週安値(121.5上昇半値押し)でサポート。

Jan.16.Wed.先週安値+121.5上昇半値押しから上昇。押し目買いと戻り売りがぶつかる方向感のないピヨピヨ・ゾーンに突入、15日ハラミを基準にする。

Jan.17.Thu.15日ハラミのなか、安値を切上げた。

Jan.18.Fri.127.0下降61.8%戻しまで全戻しとなった。

15分足に日足+4時間足ロウソク

Jan.14 Mon.

流れ:先週は127.0下降波61.8%戻し125.0で天井を形成。124.5を割れば下がり始める見通し。

USDJPY:108.5で戻り売りが入ったが勢い弱く安値を切り上げた。

EURUSD:先週終値+2018終値周辺で、一日中揉み合い。

月曜日の値動き:東京時間、ドル円108.5戻り売りに便乗して赤1ショート、124.0アウト。

Jan.15 The.

流れ:天井への上値試しから戻り売りができる日。

USDJPY:東京時間、108.5をブレイクするも弱くダラダラと下がり、NY時間に押し目買いがあったが高値更新できなかった。

EURUSD:1.145押し目買い失敗からの東京安値割れで急落。段下の押し目買いも崩れた。

火曜日の値動き:東京時間、125.0天井への試しが完了。欧州初動、ユロドルの東京安値ブレイクに便乗して赤1戻り売り、伸びきったところで利確。NY時間、ユロドル戻り売りに便乗して赤2戻り売り、安値手前で反発したので利確。

Jan.16 Wed.

流れ:121.5上昇半値押しまで下落、ここで押し目が入るか、あるいは、61.8%押しまで下がるか。

USDJPY:先週高安のブルベア攻防に、買い手が勝利しつつあり買い選好。

EURUSD:1.140周辺で押し目買いと戻り売りが衝突して揉み合い。

水曜日の値動き:東京時間、1時間足下降CH㊤で赤1戻り売り、これは、ユロ円121.5上昇半値押し+ユロドル1.140揉み+ドル円押し目買い候補で下げ止まった。

欧州初動、ドル円押し目買い候補の2番底から上昇、続いてユロ円は1時間下降CH裏反発で青1ロング。ユロドルの戻り売りが成功すれば”逆相関”でユロ円は浮動していまうが、ドル円に上昇モメンタムがあるとみてポジションをホールド。

Jan.17 Thu.

流れ:ユロ円は15日足ハラミで方向感がない。

USDJPY:先週高値を東京時間にはブレイクできず一度下がって、NY時間の押し目買いでブレイクした。

EURUSD:押し目候補で50ピプスのハラミ中。

木曜日の値動き:ドル円は先週高値更新への期待から買い選好だったが、ユロドル50ピプスのハラミのなかの乱高下に振り回されそうだった。ユロ円は15日足ハラミとみてノートレード。

Jan.18 Fri.

流れ:15日足ハラミ(ブルベア攻防)のなか、127.0下降61.8%戻しに近づいている。

USDJPY:ジリジリと上昇、目標値2018終値に到達。

EURUSD:NY初動、1.140周辺の押し目が崩れ50ピプス下がった。

金曜日の値動き:ユロドルの上昇モメンタムに期待したが、押し目が崩れ、ユロ円はノートレード。

雑記

国内アウトドア・ブランド、モンベルは、1975年、3人の山仲間で設立した会社だそうです。

以来“Function is Beauty(機能美)”と“Light & Fast(軽量と迅速)”をコンセプトに商品開発を行っています。

コストパフォーマンスが高く、ボクも夫婦そろって愛用しています。

最近も、奥さん用のダウンを購入しましたが、ダウンの量が一番多いものでも3万円を切ってました。

このダウン、兎に角、ウソのように軽く、風も一切通しません。登山では軽さは正義ですが、タウンユースでも軽いに越したことはありません。

年齢を重ねるわかりますが、見えるとこだけじゃなく、見えないとこにもお金がかかります。

パソコンを長時間見るので、目のサプリメントは欠かせませんし、眼鏡も、パソコン用と合わせて2本持ってますが、さらに、今度、夜の運転用に3本目を購入する予定です。

そういう中高年の方に、おすすめなのがモンベルのインナーウエアです。

”ジオライン”と”スーパーメリノウール”いうシリーズが優れもので、”ジオライン”は、ヒートテックのように汗冷えが全くしません。スポーツ観戦など、汗をかかないシーンで暖かさを追求するなら、スーパーメリノウールがオススメで、ボクは”ジオライン”奥さんは”スーパーメリノウール”を愛用しています。

インナーウエアで価格は5000~7000円は高額ですが、重ね着しなくても、これ一枚で相当温かいので経済的なんです。

モンベルは、登山服のメーカーなので、タウンユースとしては、色目が少なかったり、”モンベル”というロゴマークが入るのを嫌がる人もいます。おしゃれなのはモンベルの倍くらいしますがパタゴニアの方がいいでしょう。

モンベルは、社員を大切にして、昔ながらの日本的終身雇用を掲げる会社だと聞きます。ショップへ行くと、社員が自社製品の愛用者なのがよくわかります。

昔ながらの会社がつくる、職人気質な商品、ぜひこのまま理念を曲げず、継続していってもらいたいものです。

最近、「ゆるルキャン」という、女子高生がアトコチでキャンプするアニメを一気見してしまいました。とても癒されるアニメでオススメです。

確か、モンベルは、長野県小谷村のふるさと納税で、商品を購入できた気がするので、ご興味があれば調べてみてください。

◆お断り◆
この動画は「学習」を目的に制作されたものです。個人の見解を過去のチャートから解説したものであり、未来を予想したり、利益を保証するものではありません。

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コメント

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  • コメント (2)

    • 猫チャギラ
    • 2019年 1月 20日

    いつもご教授頂きありがとうございます。マヨハレ先生の1/17ドル円の見通しで、ボリバンエクスパンションで上にスッと上がる期待をしたとありましたが、そうならなくてもしっかり相場に対応されている点は大変参考になりました。今の自分はちょっと想定と違っただけでその後メチャクチャになりがちです。ユーロドルも週始めの見通しは押し目買いとのことでしたが実際には売られ、そのシナリオも立てておいてそこについていくのはさすがだと思いましたし、自分も早くそうできるようになりたいものです。またエントリーする時に必ず逆サイドの確認もよくされてると思いました。自分はエントリーする時にいきたい方向ばかり見ていて、その反対側に強い壁、土台があるかどうかを確認しないままエントリーしてしまうから、方向性はあってるのに損切りになってしまうのだと思います。今度負けトレードでそう思われるものがあればデータを保存しておきます。自分はパソコン、スマホ等の操作が苦手で、データを保存したり加工、書き込み等ができなかったのですが、やっと最近覚えたのでマヨハレボックスにも送れるようになりました。お答え頂けるかどうかはわかりませんが、これはと思う負けトレードがあれば今度一度マヨハレボックスに投稿させて頂きたいと思います。

      • NoN
      • 2019年 1月 20日

      売りと買い、常に2通りのシナリオを用意するクセ付けをするといいですよ。迷晴れボックスもお待ちしております(^_-)-☆

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