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迷晴れFX

TitanFX(タイタンFX)2016年より大きく飛躍した新興FX業者

日本で大人気だったPepperstoneの再来

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TitanFXはニュージーランド金融規制庁(FSPR)の認可と規制を受け、顧客資産の全額信託保全を行っています。2016年より最新技術ZeroPointテクノロジーによる安定した取引環境をさらに向上、追証請求のないゼロカット方式に移行したことで、大きな成長を遂げました。NDD(ノン・デイーリング・デスク)業者なので、スキャルピング、自動売買も制限なく行うことができます。

オーストラリアのFX業者Pepperstoneは、かつて日本で大人気だった業者ですが、残念ながら、途中から日本居住者の口座開設ができなくなってしまいました。そこに、ポストPepperstoneとして登場したのがTitanFXです。

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口座種別について

TitanFXはスタンダード口座(STP)とブレード口座(ECN)の2種類ありますが、おすすめは、ブレード口座で、ECN手数料はAXIORYと肩を並べる安さです。口座開設には身分証明書・住所証明書の提出が不要という手軽さです。

信託保全について

金融ライセンスを取得しているニュージーランドには信託銀行がありませんので、信託保全は、オーストラリア最大、150年の歴史を持つ金融機関NAB (National Australia Bank)の信託口座(Client Trust Account)で管理されていて、仮に会社が破綻しても顧客資金の全額が返還されます。

強靭なサーバー環境

新興業者はサーバーが貧弱で取引環境が整ってないことがありますが、TitanFXなら心配ありません。Titan Fx ECN(電子商取引ネットワーク)は通信速度がとても速いことで評判のニューヨークのEquinex NY4金融データセンター内にサーバーを設置し、先端技術であるZeroPointテクノロジーにより安定した取引環境をを提供しています。

入金、出金について

国内業者のクイック入金同様、30分で入金できる「国内銀行送金」はもとより、海外FX業者には見られない「国内銀行出金」に対応しています。ただし、「国内銀行出金」の手数料は出金額の1%となっているので、出金額が50万円以上なら「海外銀行送金」を利用する方が安く済むでしょう。

サポート

シンプルで見やすくホームページに好感が持てます。メールは24時間対応、ライヴチャットは日本時間7AMから9PMまでです。完全日本語対応なので安心です。

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